トラベラーズノートと使う筆箱!付属と思えるフィット感を体感しよう

漫画風に加工したトラベラーズノートとネオフリッツの写真
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手帳を持ち歩く人は筆箱は、何を使っていますか?

手帳にペンだけさして、筆箱は持ち歩かない人も多いですよね。
僕自身も手帳には、多色のボールペンだけさして、筆箱は持ち歩かない派でした。

というのも、手帳は使っているけれど、そこまで外で手帳に何か書くということをしていなかったんですよね。
つまり参照用に持ち歩くレベル(笑)

ところが、2ヶ月ほど前から使い始めた筆箱が手帳と相性良くて、筆箱を合わせて持ち歩くようになりました。

手帳と筆箱

トラベラーズノート

手帳は昨年から「トラベラーズノート」を使っています。
トラベラーズノートはミドリカンパニーから発売されている、革のカバーに専用のリフィルを合わせることができるもの。

使い込むほどに味と風合いが高まる革素材のカバーと、書きやすさに徹したシンプルなノート。手にとって旅に出たくなる、そんなノートを目指しました。旅の途中、ふと立ち寄ったカフェで、感じたこと、思いついたことを気ままに書き留めてください。また、このノートを携えて歩くことで、日常を旅するような気持ちで過ごしてみてください。毎日見ている景色の中に新しい顔を見つけられるかもしれません。

モチーフは「手にとって旅に出たくなるノート」とありますが、日常使いでもとても便利で、持っていてかっこいいんです!

使っている色は昨年限定で販売された、ブルーエディション。

BLUE EDITION – TRAVELER'S FACTORY | トラベラーズノートを中心としたステーショナリー・カスタマイズパーツ・オリジナルグッズ・雑貨の販売店

ネオクリッツフラット

筆箱はKOKUYOの「ネオクリッツフラット」のネイビーを使っています。

ペンケースがペンスタンドに早変わり!
ファスナーを開けて上部をくるりとめくると、あっという間にペンスタンドに早変わり。欲しいペンが一目で見分けられます。狭いデスクの上でも場所をとりません。ファスナーを閉めてペンケースにすれば、お気に入りの筆記具をスッキリと持ち歩けます。

このネオクリッツフラットがトラベラーズノートとめちゃくちゃ相性がいいんです!

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「トラベラーズノート」と「ネオクリッツフラット」を合わせる

なぜトラベラーズノートとネオクリッツフラットが相性いいのか。

形と大きさ

それは、ネオクリッツフラットの形と大きさにあります!

トラベラーズノートとネオクリッツフラットの形と大きさって、とても近いんですよね。
ネオクリッツフラットが少しだけ小さい、というのもポイントです。

重ねる

ネオクリッツフラットには、ちょうど真ん中あたりに、ミシン目がありますが。
これも実はいい役割を果たすんですよね。

ネオクリッツフラットのミシン目のところで、トラベラーズノートのゴムバンドを使って挟んでみました。

どうですか?

付属の筆箱と思えるほどの、このフィット感!

これが、トラベラーズノートとネオクリッツフラットが相性良い理由です。

まとめ

手帳と筆記用具で、一緒に使いたいのに、ペンを手帳にさすタイプでないと、手帳と筆箱で分けることになっちゃうじゃないですか。

だけど、トラベラーズノートとネオクリッツフラットだと、ゴムバンド一つでまとめることができるのって、楽なんですよ!
まとめておけば「あ、筆箱持ってくるの忘れた」とか、鞄から取り出すときも、サッと2つとも取り出すことができるんですよね。

トラベラーズノートだけ、もしくはネオクリッツフラットだけ使っている人。
一度合わせて使ってみると、いいですよ!


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