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付箋ノートとカレンダー用ノートを組み合わせて使う方法

コージ
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毎日使っている付箋ノートですが、来年は手帳を使わずに付箋ノートにカレンダーが印刷されているノートを組み合わせて使ってみようと思っています。

手帳に求めることがクリアできれば、付箋ノートでやってみよう!かなと。
では具体的にどうやって付箋ノートに、カレンダーを組み合わせるのか。

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用意するもの

まず用意するものは4点です!

  • 付箋ノート
  • カレンダーが印字されたノート
  • クリップ
  • ノートカバー

付箋ノートとカレンダーのノートを、ノートカバーで挟み、それぞれのノートをクリップでまとめて組み合わせます。

具体的に組み合わせていきます。

ノートを組み合わせる

まずは付箋ノートとカレンダーが印字されたノートのカバーにセットします。

それぞれ前にするノートは表表紙をカバーの左側、後ろにするノートは裏表紙をカバーの右側にはめ込みます。

前のノート
Fusen note with calendar 2

後ろのノート
Fusen note with calendar 1

これだけでも使うことができますが、使いやすくするために、クリップを使います。

前のノートの裏表紙と後ろのノートの表表紙を、合わせクリップで挟んでしまいましょう。

Fusen note with calendar 3

僕はりんごのクリップを使っていますが、突起があるタイプのクリップだとノートの境目が分かりやすく、指を引っ掛けられるので開くときに便利なので、オススメです!

カレンダーにも付箋が使える

ノートカバーには付箋を貼り付けて置いてたり、カレンダー用の付箋をノートに挟んでおけば、これで付箋ノートに合わせて、カレンダーでも付箋が使えます。

Fusen note with calendar 4

B5サイズのノートタイプのカレンダーは初めて使いますが、十分なスペースがあって見やすく、付箋と合わせるには相性バツグン!

さいごに

B5サイズなので持ち運びには不便かな?と思っていましたが、ノート2冊分の薄さなので意外と持ち運びもできちゃいます!

持ち運びが不便なら1冊の「ふせんノート」で人生は、はかどるで紹介されているように、付箋だけ持ち歩けばいいですからね。

自分が使いやすいようにノートやアクセサリを組み合わせてカスタマイズしていくのはワクワクがとまらない!

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このブログを書いている人
コージ

フリーランスでエンジニアとかブロガーやっています。