エンジニアにはクラウドワークスがいいかも!気が効くと感じたこと

投稿者:
コージ
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クラウドワークスのトップ画面キャプチャ

先日ランサーズを使っていたら、企業から面白いメッセージきたよ!
「使う気失せたー」って記事を書きました。

ランサーズとよく比較されるのは、クラウドワークス。
どんなもんだろうと、登録してみました。

登録段階でランサーズより、イケてるなって感じたことがありましたよ

イケてると感じたこと

クラウドソーシングは、エンジニアの案件が多いイメージです。
エンジニアはリモートワークがやりやすい職業ですからね。

エンジニアにとってソースコードは、立派なポートフォリオになります。
ソースコードの管理で一番メジャーなのは、Githubでしょう。

僕もエンジニアとして、個人ではもちろん業務でもGithubを利用しています。
クラウドワークにはプロフィール登録欄に、Githubアカウントの項目があるんですよ

「抑えるべきところが、分かっているな」と好印象です。

WEBサービス乱立時代に小さなポイントが重要

今の時代類似のWEBサービスが、乱立していますよね。
何を使うかはもちろん、ユーザーに委ねられています。

今回の例でいうと、エンジニアは力を見るために、Githubがいかに重要かわかっています。
たったひとつ、Githubのアカウントの入力欄があるかないかで、僕だけじゃなくエンジニアであれば「おっ」と思わせられるんですよね。

特に今回の僕のようにランサーズとクラウドワークスで比較できた場合には、その効果は特に大きいです。
こうした小さなポイントはサービスを使ううえで、ユーザーのモチベーションにも繋がります。

さいごに

エンジニアで、ランサーズとクラウドワークスを検討している場合、とりあえずクラウドワークスがオススメです!

というわけで、僕はクラウドソーシングならランサーズより、クラウドワークスを推していきます(笑)

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この記事を書いた人
コージ

フリーランスのエンジニア・ブロガー。
横浜と舞浜が好き。お酒大好きでビールなしでは生きれない人。