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カフェでMac開いてドヤってるがネタだって!?誰がMac使うのか考えてみれば当然の結果

コージ
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カフェでMacを開いてドヤっている、なんてことがネタになるますよね。

だけどそれって、カフェでMacはちゃんと理由があるってことに気づいた。

誰がMacを使うのか?

カフェという場所問わず、Macを使っているユーザー層がどこにあるか分かれば、ネタでもなんでもないんですよね。

Macを使っている人は使えるソフトや環境の都合で圧倒的にクリエティブ職、WEB職が多いです。
他にはiPhoneの流行によって、学生を始めとして若い人がWindowsではなくMacを選択する人が増えてますね。

つまりMacを使っている多くの層はクリエティブ・WEB職、若い年齢層が多くを占めています。

ユーザー層と環境

クリエティブ・WEB職、学生を始めとして若い層に共通して言えることは時間と環境の制約がゆるいということです。

仕事においてさまざま働き方が多い業種のため場所を選ばず仕事をしている人が多い人、学生でパソコンを持ち歩いている人。

カフェでパソコンを開いて何かする環境とユーザー層が一致しているんですよね。

Windowsユーザーがカフェにいないのかというと、そんなこともないんですよ。

ただ言えるのは、Windowsユーザーはスーツを着た会社のパソコンであろう営業の人たちが、カフェでパソコンを開いているという状態が多い。

やっていることはMacユーザーと変わらないけれど、スーツを着ているという点でネタになりにくくなっているんでしょ。

なんて考察をMacユーザーがしてみました。

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このブログを書いている人
コージ

フリーランスでエンジニアとかブロガーやっています。